FC - Balloon Fight (バルーンファイト)
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立松和平 水紀行スペシャル 北方領土 5/10
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ワールドネバーランド ラムサラを2個食べてみた。
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斉藤由貴 はいすくーる落書SP
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Japanese Sake Kizakura CM 黄桜 歴代CM 1959年~1980年
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陽だまりの樹 第21話 「歩兵組出陣」_03
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テトリスDSで対戦
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SANYO DMX-CG65 TEST_REC4
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犬夜叉 主題歌メドレー
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犬夜叉 55 (55) (少年サンデーコミックス)
異様なまでに強大化した奈落をいかにして倒すのか?
犬夜叉たちのお互いの絆 対 奈落の邪悪な魂との対決です。
キーとなるのは、やはり”かごめ”でしょう。
力だけでは倒せないくらい、奈落は強大です。
今回が最終巻かと思ってましたが、違いました。
最終決戦の行方にめが離せません。
いかにして奈落を倒すのか? ですが、
単に倒すだけでは犬夜叉のラストとしては物足りないですからね。
そういった読者の期待に十分に応えてくれる納得のラストに向けて突き進んでる感じです。
とにかく、今回も素晴らしいストーリー展開でした。絶賛ですね。

 

劇場公開10周年記念/セリーヌ・ディオン来日記念 タイタニック (アルティメット・エディション) [DVD]
 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。企画会議でも重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。
 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。
 音声解説も3種類も入っていて改めてJ・キャメロンの完璧主義を伺い知る事ができます。これとシナリオ写真集と並行して見るとより理解が深まると思います。最初は謎解きのような話だったのが試行錯誤末1つのラブストーリーに集約されていく過程はJ・キャメロンでさえも悩んだんだなぁということが分かります。機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。

 

映画 犬夜叉 天下覇道の剣 [DVD]
犬夜叉の劇場版第3作『天下覇道の剣』です。前作の『鏡の中の夢幻城』も中々面白かったのですが、犬夜叉ファンの僕からみて『天下覇道の剣』の方が面白さは上だと思います。
おだてるわけではないのですが、こちらの作品は前作の面白さをしのいでいるかもしれません。
劇場版の中では1番好きな作品です。

 

タイタニック シナリオ写真集
この映画を知人らと一緒に観に行った後、何気に
「いい映画だったね」と言ったら、一緒に行った女の人達が、
「氷の海の遭難シーンで、ディカプリオと交替せずにあの女だけ助かって腹が立つ」
と思いもよらず憤慨していたので、男女の考え方の違いにびっくりした記憶が・・。

映画館で見た時のそんなこんなが、この本のページをめくる度、
思い出されます。知らなかった事や、映画ではよく判らなかった事等もあり、
カラーで見やすく載ってます。

この映画にいろんな思い出のある方、特にお勧めです。

 

陽だまりの樹 (1) (小学館文庫)
伊武谷万二郎、手塚良庵、お紺、綾…架空の人物、実在の人物を含め本作の登場人物は幕末という時代の中、様々な人生の岐路に立たされる。

中には正しくない選択をしてしまうものもいる。これは「結果的には」というしかない。人間だからゆえ、悩み苦しむ。幕末という激動の時代であればなおさらだ。

時代背景も良く描かれ、物語としても非常に優れている。そして、手塚治虫の後期の作品に見られる、人間の葛藤と希望というテーマが色濃い一作。


 

映画 犬夜叉 鏡の中の夢幻城 [DVD]
えーと…、犬夜叉好きの僕から言わしてみれば劇場版第1の『時代を越える想い』よりも劇場版第2の『鏡の中の夢幻城』の方が面白いと思います。
確かに『時代を越える想い』も面白いのですが、こちらの『鏡の中の夢幻城』の方が面白さが倍増してるような気がします。
犬夜叉好きの僕は『時代を越える想い』よりも『鏡の中の夢幻城』方を結構観ています。
犬夜叉、最高です。評価の星は55個あげたいです。

 

氣志團万博2006 極東NEVER LAND~麗舞!麗舞!麗舞!~ [DVD]
初日の極東NEVERLANDに参g戦gしていたので、DVD化されているのはどちらだろうとドキドキしながら、鑑賞しました。
どうやら、参加していなかった時のようで、ユッキのトラブルや、翔やんの緊張びりなど、会場でみられなかった内容もたっぷりでした。
ドラマ仕立ての前説もじっくり観ると、とてもよくできた映画って感じで、よかったです。
氣志團のGIGに参g戦gした事のない人も、楽しめるのでは?

 

陽だまりの樹(八) [DVD]
 「手塚治虫が自らのルーツに迫る」というマンガを原作としたアニメーションの8巻、クライマックスに近づいている2話が収められている。
 最初のうちは確かに手塚の曽祖父らの医学に打ち込む姿がメインに描かれていたが、この8巻あたりになるとむしろ幕末の動乱がメインになる。そして、この話のもう一人の主人公とも言える伊武谷万二郎が中心になってくる。個人的な興味としては、手塚の先祖がどうしていくのかが気になるが、幕末と言えばやはり多数の志士たちを逃すわけにはいかないのだろう。有名な人たちが伊武谷にからんでくる。
 徳川幕府が滅んでいく姿を、幕府を立て直そうとした伊武谷を通して見させてくれる、というところにこの話のおもしろさがあるのだと思う。
 

 

街のいのち
6年生の国語の教科書に「海のいのち」が掲載されているので、関連付けに読みました。
最初の母親のセリフで泣きそうになりました。
母親を病気で亡くした娘が、自暴自棄になります。
ですが、新緑の季節に木々を見つめ「いのちはめぐりめぐっている」ことに気づきます。
強く生きていこうとする娘に感動します。
母として娘達にいろいろなことを伝え、娘として親に孝行したいと思いました。

 

陽だまりの樹(三) [VHS]
ビックコミックに連載された手塚治虫後期作品のアニメ.
幕末を描く作品には武士や革新的な人々を描くことが多いが,
陽だまりの樹では手塚治虫自身の曾祖父で蘭方医の手塚良庵という実在の人物の視点から幕末を捉えることで,明治維新への変遷を中立的な立場から捉えているところが大変おもしろい