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小林賢太郎プロデュース公演「Sweet7」 [VHS]
有名パティシエが経営するケーキ店に勝つための対策を練ろうと奮闘する
【七日堂】というケーキ屋を舞台にした「sweet7」。
サモアリナンズの常連・久ヶ沢徹や平田敦子、自らのプロデュース公演等で
活躍中の西田征史など個性あふれる役者陣がラーメンズだけでは実現出来ない
面白さを出してくれています。

もちろん、片桐仁の演じる強烈キャラにも要注目です!
いつものラーメンズの公演とは違う「sweet7」是非見ていただきたいです。
ただ、第1回目のプロデュース公演のネタが冒頭に出てくるので、話をつなげているなら
先にそちらを映像化して欲しかったです。


 

小林賢太郎プロデュース公演「good day house」 [VHS]
 Sweet7ではプロローグとエピローグにちょこっとだけしか出てこなかった小林さんが一幕まるまる出てたりするので、Sweet7よりラーメンズ色が濃くでてます。三階のオチの仕掛けが明らかになるときのあの快感とか、もろ小林賢太郎マジックだし。

 森谷さんのダンスは必見だし、室岡さんの濃い演技も相変わらずおもしろくて内容については星5つなんですが、ビデオ化するならこっちを先にして欲しかったということで星4つに。


 

ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD]
ラーメンズ小林氏の着眼点のスゴさ!
そのスゴさに上手に乗っかる片桐氏のスゴさ!!
そのスゴさを上手に操る小林氏のスゴさ!!!・・・・とループしてゆきそうなぐらい。
ラーメンズのコントは、スゴいんです。
このBOXは、持ってて間違いなし!

 

KKP#5『TAKEOFF ~ライト三兄弟~』 [DVD]
テンポの良さ、ところどころに散りばめた笑い、魅力的なキャラクター、音楽と芝居の融合、印象的なセリフと感動的なストーリー。
全体的なバランスが良いと思いました。飽きさせません。私の勧めるDVDは一切見ない主人が(それもどうなの?)5歳の息子に勧められ唯一最後まで観た作品。感想は「内容がいろいろあっておもしろい。すごいと思う。」これからは他のものも見てくれそうな感触でしたよ。
私は迷いながら生きている人に向けられた優しくて強いメッセージを感じました。これを見ると勇気と元気が沸いてきます。

オマケで興行中の舞台裏やオフショットが日記形式で載っているブックレットがついていました。小林氏曰く「こういうふうに舞台が作られていることを知って欲しかった」そうです。打ち合わせからアニキのはじけっぷり、3人の観光風景なども。千秋楽のアンケートを読んで感涙している場面ではこちらもジーンときてしまいました。

演劇好きな自分としては若干気になる点があるものの、演劇を見ない・知らない人には絶対見て欲しい作品です。

 

KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 [DVD]
私はエンディングまで見て目頭が熱くなりました。大爆笑というよりずっと口角が上がりっぱなし。ほぅ・・と感心しきり。ラーメンズで出来ないこと、小林さん単独でしか出来ないことに焦点を合わせた作品として仕上がっています。どなたかの受け売りですが、脳がアハ体験を受けて快感をもたらしてくれる・・まさに言い得て妙です。

 

百色眼鏡 [DVD]
私はミュージックビデオ的な軽いノリであまり期待せず見たので
思ったより楽しめました♪
小道具や着物がとてもきれいで、芸術作品としてみるだけでもいいのではないでしょうか。
林檎さんの曲もすごく映像に合っていて、特に「おだいじに」が流れるシーンは
きゅんとしちゃいます。

 

SymmetryS
元々FPM単体も小林賢太郎ソロも好きだったので、凄い楽しみでした。

…聴いてみました。好きです、コレ。笑わせて頂きました。

小林賢太郎のネタ曲で盛り上がった後、FPM単体の曲でリラックス、CD1枚通してメリハリがあります。
このCDで2人は暴走しつつも、ちゃんと聴く人の事を考えているんだなぁ、と。

小林賢太郎ソロを「お洒落」で表す方がいるけど、あれもかなり親切な笑いだし、違和感があるこの頃。(笑)

 

新日本語学校
やっぱりラーメンズは視覚も必要かな、と。
声だけではラーメンズの魅力が伝わらない。

5曲(曲?)しか入っていないのにこの値段はちょっとなぁ・・・
また、曲が変わるたびに学校のキーンコーンカーンコーンという音が入るのがあまりプラスになっていない。

ラーメンズが好きな人は、どこでも声が聞けるしコントを想像して楽しめるからいいかもしれません。
☆3つなのは、教授が説教中に、この曲が流れてきたから。笑いをこらえるのに必死でした。

 

鼻兎 (01) (アッパーズKCDX (13))

おそらく、このレビューを見ている人は、ラーメンズのファンでしょう。
ラーメンズのコントでときどき垣間見る、刹那的切なさ。
鼻兎はそれが要所要所に見られます。
笑い と おもしろい はイコールではない と著者は言います。
この本は笑いではなく、おもしろいの要素が多いかもしれません。
そのためか これを見たあと、ラーメンズのコントを見て笑えることが少なくなりました。(いい意味で。)
思うに彼は 芸のある人 だが、お笑い芸人 ではないのだろう。(いい意味で。)

 

小林賢太郎戯曲集―椿鯨雀 (幻冬舎文庫)
読みやすいです。一般的に戯曲は登場人物が誰なのかが判りにくくて、この台詞言ってんの誰だっけ?
ト、なりがちなのですが、ラーメンズは二人。二人芝居(コント)なので、しかも、そのまま、小林、片桐って
台詞がうってあるので、読みやすいし、想像しやすい。劇場には行けなかったけど、これを読めば、劇場の雰囲気が
味わう事が出来ます。

 

小林賢太郎 動画

小林賢太郎 「Paddle」




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