Suzanne Vega's avatar sings
Suzanne Vega's avatar sings "The Queen and the Soldier"
BBC Micro Live (1985) - Commodore Amiga Debut
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(PS2)Arc the Lad:Twilight of the Spirits 2 / アークザラッド精霊の黄昏 2
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かりゆし 泡盛週末
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六本木/東京ミッドタウン  -東京 Tokyo/港区-
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柴咲コウ Sweet Mom
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mihimaru gt - love is... pv
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河內卡門 河内カルメン 鈴木清順 60年代作品
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栞と紙魚子の怪奇事件簿みたいな...
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トータル・フィアーズ 完全日本語版
映画のトータル・フィアーズとは、ストーリーはあまり関係ない
ですね。
操作/画面の作り/メニュー等々、ゴーストリーコンそっくりです。
ステージも、ミッション実施と、銃撃戦等があり、システム的には、
ゴーストリーコンが名前を変えたという感じ。
イメージ的には、ペルーの大使館人質事件がありましたよね。

あんな感じで、建物に強行突入するミッションが多いです。
強行突入と言っても、ステルス性を高めた、服装/武器を選べます。
サイレンサー付きのものは、威力が小さいとか、自分で考えて
ミッション開始できます。


 

栞と紙魚子の怪奇事件簿 [DVD]
放送中は見られなかったのでDVD発売を機に見ました。
諸星大二郎原作の実写化なので独特の諸星ワールドがどのように映像化されているのだろうと思っていましたが、これはもはや諸星ワールドではない。

よくわからない登場人物、ご都合主義ともとれる展開、得体の知れない笑い、なんともいえない脱力感、あるようなないようなストーリー、しまりのない結末。
ほんとにユルユルのグダグダです。
でも・・・・・これはイイ!
個人的にはこんなの大好き。気に入りました。

【おすすめ度】
見る人によって評価の分かれる作品だと思います。
・諸星大二郎ファンの方:見ないほうがいいと思います。
・ホラー物のファンの方:ホラーよりコメディーの要素が強いのであまり期待しないように。
・南沢奈央・前田敦子ファンの方:見ておいて損はない、という程度かな。
・B級物の好きな方:オススメ!            

 

ムッシュかまやつ 70thアニバーサリーアルバム
70歳を迎えても衰えない歌声。色褪せない楽曲に、かつてバック・バンドもやってたThe Alfeeや、旧作でデュエットした今井美樹、その夫の布袋寅泰、そしてザ・スパイダース時代の仲間の堺正章、井上順など豪華なミュージシャン多数参加の聴き応え充分でご機嫌な1枚。余談だがムッシュかまやつは、ザ・ビーバーズというバンドに醐樹弦(ごきげん)というペンネームで「君なき世界」という曲を提供した。
前作「クラッシクス」では旧作のセルフ・カヴァーのみでしたが今回は、旧作に加え3曲の新曲が有るのが嬉しい。従兄弟の森山良子にその息子直太朗の作品、松任谷由美、そして息子のTAROかまやつの作品にも注目。

 

アークザラッドIII
3はゲームでは一度クリアしただけでしたので、正直、このサウンドトラックを聴くまで思い出せませんでした。

しかし、このサウンドラックを聴くと「この曲だ!」と懐かしい気持ちになりました。

特にアークザラッドは戦闘曲に定評があり、私もとても気に入っています。

ラストバトルは静かな曲調から少しずつ上がっていくところが良いです。

全曲はコンプリートされていませんが、59曲となかなか多いです(1曲は短いですが)。

(個人的に気に入っていたトッシュの戦闘曲が収録されていないので☆−1です)

収録曲の中には、前作で登場したエルクやシュウのテーマ曲のアレンジ版もあります。

アークザラッド3は印象にあまり残っていないという方もぜひこの音楽を聴いてみてください。





























































 

河内カルメン [DVD]
やっぱり先進的で、こんな映画が当時あったのか、と驚いてしまう。とくに美術が凄い。
しかし、いくつか軽すぎると思うところがあった。
はじめのところで、ヒロインがレイプされるところとか。清順はこんな経験が主人公に与えるトラウマなどには全然興味ないのだろうが、こういうことを軽妙に撮っちゃっていいものか?

 

クライマックス 80’s BLUE
たくさんの曲数の割にお得な金額、30、40代あたりの人なら、きっと思い入れのある曲があるのでは、と思います。ということでおすすめの1枚です。

残念なことは、1曲だけ、昔とは違うバージョンで入っていること。
「翼の折れたエンジェル」が当時のバージョンではありません。
ストロングバージョンというバージョンは、たしか最近になってレコーディングされたものだったと思います。

何か事情があったのかもしれませんが、
歌詞レコード屋でレンタルして聴いた当時のバージョンをいれてほしかったので、星4つ。

 

LOVERS POP PURE
楽しみながら口ずさめて、気分も良くしてくれるリズムで良かったです。

 

トータル・フィアーズ [DVD]
核を扱うにしては少し軽い感じ。どこまでが事実なのか判らないけれど、緊迫感に欠け、ミッションインポッシブルか007かって思う。娯楽に徹して観るとかなり笑いのツボがあって楽しめる。地図帳を用意しましょう。ただし、世界史のつもりで観ない事。ベン・アフレックって芸達者だね。何でもOKで、かなりの注目株。顔の各々のパーツはいいんだけど、顔がデカイのが難点か。でも、いい人っぽくて好きです。

 

流れ星
この人たちを知るきっかけとなったのがの沖縄旅行だった。
お土産やさんでCDを買い帰宅後聞いた。
こういう音楽ってありなんだとびっくり。またまじめな(?)曲”流れ星”もやってる。一番気に入った。 今年聞いた中で最高!!!

 

アーク ザ ラッド
シンプルかつ当時では斬新なシステムが特徴的な、当時のゲームの中でも一際輝きを放つ一本。
ストーリーも笑いあり涙ありの、RPG初心者でも楽しめるもので、何度やっても飽きることがない。
戦闘もシミレーション形式の戦闘で、シンプルで戦略性のある戦闘を実現している。また、状況に応じてキャラが喋ってくれるので、それを聞いているだけでも飽きない。
今のゲームはCGや本物志向や凝った演出に囚われているため、逆に魅力がなくなってきているが、このゲームはそんな形式に囚われていない、純真かつ魅力溢れる作品である。